御造替で美しくよみがえった春日若宮に参拝。その後、春日の神様が降臨された聖地 御蓋山の頂上・浮雲峰遥拝所、中門・御廊・御本殿(大宮)を特別参拝。回廊内では、戦国武将・将軍等から奉納された釣燈籠を拝観。その後、平安時代に奉納された美術工芸品や甲冑・刀剣が数多く保存されることから、平安の正倉院とも称される春日大社の「国宝殿」を学芸員の解説で鑑賞いただけます。
また、夏季特別展「究極の国宝大鎧展」では、大鎧のなかでも飾(かざり)金物(かなもの)がつけられた華麗な作品を中心に展示。国宝に指定されている甲冑の半数が展示され、大鎧の双璧(東西の両横綱)といわれる櫛引八幡宮所蔵の国宝赤糸威(菊一文字の鎧兜)と春日大社所蔵の国宝赤糸威大鎧(竹虎雀飾)が、今回初めて並列展示されます。
*国宝殿の展示内容は、時期により変わります。春日大社のホームページで確認ください。
※We are very sorry to inform you but
it is difficult to join the tour if you are unable to understand Japanese by listening.
This program is organized in Japanese only and they will explain history and manner by using specialized words.
这个体险只能应对日语,而且讲师用特别专门的日语。